7月, 2014年

MARUZEN&ジュンク堂書店 梅田店 「英語がおもしろくなるゲーム教材」

2014-07-30

「ENGLISH COME ALIVE! – 英語がおもしろくなるゲーム教材 -」

MARUZEN&ジュンク堂書店 梅田店
開催日時:2014年08月31日(日)13:30 ~ 2014年08月31日(日)16:30
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2011年度より小学校で英語が必修化され、2020年度には英語が学科として採用される見通しとなった今、生徒たちに英語を生き生きとさせる英語教材の重要性がますます高まってきております。
そこで、英語ゲーム教材のパイオニアのリトル・アメリカによります、英語教材のワークショップを開催致します。

■日時:2014年8月31日(日)13時30分~16時30分
■場所:MARUZEN&ジュンク堂書店梅田店 7階 salon de 7
■定員:30名
■対象:小学校教師、英語教師、語学学校教師、保護者、英語教育関係者等
■講師:ヘリーン・ジャーモル・内田(校長)、内田壮平(代表)
■注意事項:教師向けのワークショップのため、お子様の参加は原則として受け付けておりません。
○無料イベント

■受付・お問合せ先 MARUZEN&ジュンク堂書店 梅田店 語学書担当まで
電話番号:06-6292-7383
営業時間:10時00分~22時00分




テアトル梅田 『私の男』 8/2(土)より急遽上映決定!

2014-07-30

8/2(土)より『グランド・ブダペスト・ホテル』 『私の男』の上映が急遽決定致しました!
この機会にぜひお越しください。

『私の男』 【R15+】
★2014年モスクワ国際映画祭コンペティション部門 最優秀作品賞・最優秀男優賞 W受賞!
作家・桜庭一樹による第138回直木賞受賞作を、「海炭市叙景」「夏の終り」の熊切和嘉監督が映画化。 浅野忠信と二階堂ふみが主演し、共演にも高良健吾、藤竜也らが実力派が顔をそろえている。

テアトル梅田
所在地:〒530-0013 大阪府大阪市北区茶屋町16-7梅田ロフトB1F
電話番号:06-6359-1080
FAX番号:06-6359-1081
Eメール:theatre_umeda@ttcg.jp




梅田ゆかた祭2014

2014-07-24

梅雨も明け、夏本番を迎えましたね。
今年も、暑い日々に涼を添える「梅田ゆかた祭2014」が開催されました。
7月19日・20日の二日にわたって、梅田エリア一帯が会場です。
ゆかたを着ている人には、各店舗で特典があるほか、ワークショップやライブなどイベントも盛りだくさん。
熱をもったアスファルトを冷やそうと「打ち水大作戦」も行われました。
会場は、グランフロント大阪、ディアモール大阪、NU茶屋町、大阪ステーションシティの4つ。
今回は、二日目の20日、茶屋町エリアを中心に覗いてきましたよ。
イベントには、たくさんのボランティアスタッフも参加しています。
こちらは、留学生のスタッフのみなさんです。
シンガポール、タイ、モンゴル、韓国、マレーシアからの留学生さんで、国際色豊か。
今年初めて英語版のパンフレットも制作されたとのことで、海外からの方も楽しんでもらえる工夫がなされていました。
たくさんの人によって、イベントが支えられているんですね。
NU茶屋町1階の特設ステージでは、「ゆかたdeライブ」が開催されました。
写真は、OSMゴスペルアンサンブルfeat.SOULMATICSのパフォーマンスです。
ステージに溢れんばかりの大人数でのゴスペルライブは、エリア中に響き渡っていました。
ゆかたとゴスペルという異色の取り合わせも、意外にマッチして鮮やかでしたよ。
訪れた人々が、手を打ってリズムをとっている姿も。
スタッフからは、イベントのオリジナル風船も配布され、ゆらゆら揺れる風船を片手に、親子連れなどが拍手をおくっていました。
また、梅田を訪れる人の中に、たくさんのゆかた姿の人たちが。
エリアのお店ではゆかた着用の人限定で、ドリンクサービスやオリジナルグッズプレゼントなど、さまざまな特典が設けられていたんですよ。
普段着る機会のないゆかたですが、これをチャンスにと女性グループやカップルなどがゆかた姿を楽しんでいました。
着付けや着崩れなおし、ヘアセットやメイクなどを行ってくれる店舗も。
安心してゆかたのおしゃれを楽しむことができますね。
また、4つの会場では、さまざまなワークショップが開催されました。
NU茶屋町会場では、ゆかたdeワークショップとして、コサージュや風車づくりが催されました。
写真は、風車を作っている親子づれ。
色とりどりの花をイメージした風車を、熱心につくっていました。
できあがった作品をもって、お祭りをさらに楽しむことができますね。
ほか、エリア中で、さまざまな催しが開催され、訪れた人々は、茶屋町の夏の恒例行事となった「梅田ゆかた祭2014」を存分に楽しんでいました。
茶屋町ドットコムを運営する「茶屋町画廊」でも、「プロジェクションマッピングin茶屋町」と題し、イベントを開催しました。
その詳しい様子は、次回、お届けします!



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